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子どもの解熱剤にりんご [健康]

自然な生活をこころがけている方のブログにあったのですが、子どもに解熱剤は使わないそうです。

熱は病気を治すために発生しているということと、解熱剤をいれると病気を治すために使う酵素が解熱剤を排泄するために使われてしまうと思うからとかかれていました。

子どもが苦しそうだと解熱剤を飲ませたくなりますが、この方は睡眠がとれていれば飲ませないそうです。


とはいえ、何もしないのではなく、りんご2分の1を半分はすりおろし、半分は絞って与えるのだとか。

りんごが炎症を沈めてくれるそうです。


病気のときにはあれこれ栄養を取ろうと食べて、消化に酵素を使うより病気と闘うために使うほうがよいので、食欲がないときには無理に食べさせないとも書いてありました。


大人が熱をだしたときも同じかなと思いました。今度熱がでたらリンゴ食べてみよう。

一人暮らしだから、すりおろすの面倒なんで、よく噛んで2分の1個だな(笑)


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