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昼食 夏休み [食]

子どもが小学生以下の家庭では、夏休みの昼食メニュー考えるのが意外と大変。
残り物食べたり、そうめん、ラーメンなど麺類とか、チャーハンとかが定番でしょうか?
あまり時間をかけずにパパっと美味しくつくりたいものですが、なかなかそうもいかないです。
そんなとき、おすすめしたいのが、献立キットとかあたためるだけ、ゆでるだけになっている商品です。
献立キットはすでに切ってある食材とレシピがあるので、あとは手順に従えば完成するものです。
ゆでるだけなどの半調理品は、スーパーでも買えますが、あまりバリエーションがないので、生協のカタログで買ったり、この機会にセブンミールを試したりしています。
いろいろやっていると、子どももお気に入りがでてきたりして、「これ買って」などとリクエストも来たりして。
こちらが一方的に用意するのではなく、いっしょに考えると、いいコミュニケーションになるんだなと思ったものです。
いろいろ試した結果、我が家は生活クラブの「鶏ごぼうご飯」が一番好きという結論になりましたw
子どもが自分でフライパンで炒めてます(^^)v


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赤福 賞味期限 [食]

三重県伊勢市の赤福は、江戸時代から続く「あんころ餅」の一種で、美味しいしファンの人も多いのではないでしょうか?


生菓子ですので、赤福の消費期限は製造日をいれて夏場は2日間。冬場は3日間です。

夏期は5月中旬~10月中旬頃、冬期は10月中旬~5月中旬頃


消費期限はともかく、お餅がだんだん硬くなってしまうので、もらったら、その日のうちに食べたいですね~。


我が家では大阪出張の定番お土産で、家族で争って食べているので心配いりませんがw

ずっと、大阪のお菓子だと思っていたら、あるひ包装紙が伊勢神宮だと気が付いたのでした!


ところで赤福が107年ぶりに定番商品を発売するって話題になっていますね。人が殺到すると困るからって抽選販売だそうです。すごいなあ。





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いきなりステーキ [食]

歌舞伎役者の松本幸四郎さんが好きだといっていた「いきなり!ステーキ」ですが、2013年に開業してから、かなりの都道府県に進出しているようです。
ホームページをみると、出店していないのは、青森・山形・鳥取だけですから、そのうち全国制覇しちゃうんじゃないでしょうか?
ちなみに私の住んでいる神奈川には24店舗ありました。車でいける範囲でも2店舗あった。まだ一度もいったことないけど、今度いってみようかな。
いきなり!ステーキは、好きな部位を好きなグラム数、好きな焼き方で焼いてもらえるステーキ屋さんで立ち食いスタイルで話題になっているステーキチェーンです。

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こんにゃく レシピ [食]

こんにゃく.jpg



こんにゃくって味を染みさせるの難しいですよね。実は砂糖を使うと簡単に味が染みるそうです。


まず、使うのは原材料にこんにゃくの粉を使っているものです。粉を使っているとあく抜き不要なのだそうです。


こんにゃくを使うサイズに切ってビニール袋に入れ、こんにゃく100gあたり5gの砂糖をいれて、手で2~3分もみます。こうすると水がでてきます。


水をきったり、砂糖の味が邪魔な場合は水洗いをしてから、味を染み込ませたい液体に漬けます。これでできあがり。加熱する必要はありません。


実は加熱すると、こんにゃくは硬くなり味がしみなくなるそうです。おでんなどに使うときは、冷たいまま味付けして、仕上げに温めるといいですよ。


テレビではコーヒーにつけてコーヒーゼリーにしていました。味の染みたこんにゃくは美味しい上にヘルシーなので、活用したいレシピです。


でも、食物繊維がたくさんとれるので、胃や腸に病気がある人や、高齢者や幼児はお腹を壊すことがあるそうです。食べ過ぎは注意です。

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コシヒカリ 特徴 [食]

ニュースで魚沼産コシヒカリが平成29年産米の食味ランキングで特Aをとれなかったといっていました。とれないことでニュースになるくらいとっていたんだなあと思いました(^^;)


コシヒカリについていろいろ調べてみると、最初に開発したは福井県で1956年のこと。漢字は「越光」なんだそうです。美味しいけど栽培が難しいので広まったのは栽培に適していた新潟県。


改良がすすんで、いまでは全国で栽培され、米の作付け面積の3分の1がコシヒカリだそうです。日本人はコシヒカリ好きなんですね~。


特徴は美味しさ。強い旨みと粘りが共存しており、炊きあがったときの香りやツヤもよく、歯ごたえも柔らかい。米自体に旨みが強いので、和食などの薄味のものより洋食に向く。おにぎりなどにも向いています。粘りが強いのでチャーハンなど調理系のお米としてはイマイチです。


全国で栽培されるようになったコシヒカリですが、前述の食味ランキングで特Aをとれるのは全部ではありません。ランキングでは県とさらに地域にわけて評価するのでするのですが、3年連続で特Aをとっているのは次のコシヒカリ


福島 コシヒカリ(会津)


新潟 コシヒカリ(上越・佐渡)


福井 コシヒカリ 


長野 コシヒカリ(北信)


岐阜 コシヒカリ(美濃・飛騨)


兵庫 コシヒカリ(県北)


コシヒカリは南にいくほど粘り気が弱くなるといわれているそうです。


最近話題の新品種も、コシヒカリから改良されたものが多いです。「あきたこまち」「はえぬき」「ひとめぼれ」「つがるロマン」などです。


日本人はコシヒカリいっぱい食べているんだな~。


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